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40代、仕事も住居も失ったけど「ネトゲ」では名人…依存症を脱却させた「新たな仕事と居場所」 

40代、仕事も住居も失ったけど「ネトゲ」では名人…依存症を脱却させた「新たな仕事と居場所」

生還困窮者の支援には、住まいの確保を最優先で行う「ハウジングファースト」でーー。一般社団法人「つくろい東京ファンド」はそんな理念のもとに活動している。代表理事の稲葉剛さんは次なるアプローチとして「住まいの次は、仕事と居場所」をスローガンに2017年4月、東京中野区に「カフェ潮(しお)の路(みち)」を作った。

そこで働くのはホームレスを経験した20~60代の男性6人。カフェによって、かれらはどう変わったのかを見ていきたい。(ルポライター・樋田敦子)
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