精神科ポータルサイト サイキュレ - Psychiatry Curation

精神科医療関係者様の会員登録をお待ちしております。  新規会員登録  ログイン

業界ニュース

米国で“うつ・自殺者急増”で社会問題化する「スマホ依存症」 東京脳神経センターの松井 孝嘉博士が注意を呼びかけ 

米国で“うつ・自殺者急増”で社会問題化する「スマホ依存症」 東京脳神経センターの松井 孝嘉博士が注意を呼びかけ

米国で2017年末より、10代のうつや自殺者急増の要因として社会問題化*しているスマホ依存症。

この状況を東京脳神経センター(所在地:東京都港区、理事長:松井 孝嘉)および全国の首こり病専門のネッククリニックで同じ症状に苦しむ多くのスマホ病患者を診察してきた松井 孝嘉(まつい たかよし)医学博士は、スマホの脳への影響だけでなく、長時間の下向き姿勢がスマホによる首こり病(スマホ病)リスクを高め、うつや自殺念慮へつながると分析。日本も例外ではないとして『スマートフォンの長時間連続使用』について注意を呼びかけています。

2018年3月には、横浜、福岡の朝日カルチャーセンターでセミナーの開催を予定しています。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ページの先頭へ

コメント一覧

    ページの先頭へ

    facebookコメント

    ページの先頭へ


    Top