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画像共有アプリで「醜形恐怖症」の人が増加か、医師らも懸念 

画像共有アプリで「醜形恐怖症」の人が増加か、医師らも懸念

画像加工技術の普及と画像を共有する機会の増加について、医師たちが懸念を強めている。私たちが自分自身を見る目を、これらが大きくねじ曲げてしまう可能性があるためだ。

画像が原因でゆがめられた自己イメージを持つようになることには、非公式ながら“疾患名”もつけられている──「スナップチャット醜形恐怖症」だ。もちろん、発症の原因となるのはスナップチャットだけではない。
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