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認知症老姉妹「ゴミ屋敷からの脱出」とその後の「大問題」(上松 容子) 

認知症老姉妹「ゴミ屋敷からの脱出」とその後の「大問題」(上松 容子)

71歳の父の急逝で、「ていねいな暮らし」を心がけていた母が認知症になった。義母の反対で同居できない上松さんが母の実姉である伯母に相談し、同居してもらったが、実は伯母も認知症で、すでに家もモノであふれかえっていた。さらなるゴミ屋敷となった家をなんとかしようとするも老婆の反対にあい、試行錯誤して3年。伯母が転んで怪我したことで、ゴミ屋敷から脱出を果たす。しかしそれから未婚の伯母をどうするか、母と義母の関係をどうするのか。問題は新たなフレーズにーー。
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