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数学が苦手だった小島慶子さんの疑問「どうしてこの公式を使うの?」 

数学が苦手だった小島慶子さんの疑問「どうしてこの公式を使うの?」

40歳を過ぎてから軽度のADHD(注意欠如・多動症)と診断された小島慶子さん。自らを「不快なものに対する耐性が極めて低い」「物音に敏感で人一倍気が散りやすい」「なんて我の強い脳みそ!」ととらえる小島さんが語る、半生の脳内実況です! 今回は、「数字の世界は白黒の単調な眺めで、退屈」に感じたという小島さんが、数学が苦手だった理由を振りかえります。
(これは個人的な経験を主観的に綴ったもので、全てのADHDの人がこのように物事を感じているわけではありません。人それぞれ困りごとや感じ方は異なります)
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コメント一覧

    報告 ID:FtsLd6TtAy

    どうしてこの公式を使うの?というのは数学を学ぶことの基本であり、否定されることじゃありません。残念ながら、教える人に問題があったとしか思えないです…

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