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幸福な北欧ノルウェーで急増する「うつ世代」なぜ若者は悲しんでいるのか(鐙麻樹) - Yahoo!ニュース

幸福な北欧ノルウェーで急増する「うつ世代」なぜ若者は悲しんでいるのか(鐙麻樹) - Yahoo!ニュース

ノルウェー青年団体が選ぶ「若者をみじめな気持ちにさせる」メディアや企業に授与される「金色バービー賞」。今年の受賞者は大手ブログサイトでした。なぜ落ち込む若者が急増?インフルエンサーやSNSだけが問題?

「僕はこの国に、もっと精神病患者が増えればいいと思っています」隠れ精神病大国・日本で悩める人々にそっと寄り添う静かで優しい精神科医の物語 | ダ・ヴィンチニュース

「僕はこの国に、もっと精神病患者が増えればいいと思っています」隠れ精神病大国・日本で悩める人々にそっと寄り添う静かで優しい精神科医の物語 | ダ・ヴィンチニュース

身体だけでなく、心のバランスを崩してしまった時、精神科や心療内科への受診を考えたことがある人はきっと多いはずだ。昔に比べると、「心の病」でクリニックにかかることは珍しくなくなったかもしれないが、初めて受診するとなると、何を聞かれるのか、どんな治療をされるのか、不安を抱く人もいるだろう。また、勇気を出して受診したにもかかわらず、5分程度の診察で、薬だけ出されて終わったことに愕然とした人や、医師との相性が合わず、悩んでいる人もいるかもしれない。

覚せい剤の乱用文化は日本起源だった 国立精神・神経医療研究センター 薬物依存症 松本俊彦(3)

覚せい剤の乱用文化は日本起源だった 国立精神・神経医療研究センター 薬物依存症 松本俊彦(3)

松本俊彦先生が所属する国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所は、病院も併設しており、松本さんは臨床の仕事をしつつ、治療プログラムの開発と普及を行う立場だ。薬物の「乱用文化」などについて聞く。連載第3回。

槇原敬之、薬物に依存しやすい性格傾向…懲役より治療が必要、芸能人が使用繰り返す原因

槇原敬之、薬物に依存しやすい性格傾向…懲役より治療が必要、芸能人が使用繰り返す原因

歌手の槇原敬之容疑者が覚せい剤取締法違反容疑(所持)で逮捕された。この逮捕を受けて、俳優の梅沢富美男さんが『バラいろダンディ』(TOKYO MXテレビ)で

「執行猶予がつくからやめられないんだよ! どんな形でもいいから覚せい剤をやったら懲役にいく、そういう法律を作らないとあとを絶たないと思うよ」

と発言したと聞き、私は唖然とした。

社交不安障害(SAD、Social Anxiety Disorder)について - 成年者向けコラム | 障害者ドットコム

社交不安障害(SAD、Social Anxiety Disorder)について - 成年者向けコラム | 障害者ドットコム

社交不安障害は、昔からあがり症や人見知り、対人恐怖症としてその一端が世間で知られていますが、それらの違いや、具体的な症状、治療ができることなどはあまり知られていません。このコラムでは、そんな社交不安障害について紹介します。

槇原敬之容疑者逮捕の衝撃は「依存症」への恐怖 専門家に聞いた本当の恐ろしさとは 〈dot.〉

槇原敬之容疑者逮捕の衝撃は「依存症」への恐怖 専門家に聞いた本当の恐ろしさとは 〈dot.〉

覚醒剤と危険ドラッグ所持の疑いで逮捕された槇原敬之容疑者。1999年の1度目の逮捕から20年以上が経過していただけに、その衝撃は大きい。果たしていつから薬物を再開していたのか、その依存度はどの程度のものなのか、注目が集まっている。

そもそも「依存症」とは何なのか? 久里浜医療センターの精神科医長、中山秀紀氏の新刊『スマホ依存から脳を守る』から、スマホ依存を通した「依存症」についての解説をお届けする。

LD(学習障害)とは? 「障害の個人モデル」から「障害の社会モデル」への転換へ | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

LD(学習障害)とは? 「障害の個人モデル」から「障害の社会モデル」への転換へ | Rolling  Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

2019年9月に書籍『なぜアーティストは壊れやすいのか?』を出版した、音楽学校教師で産業カウンセラーの手島将彦。同書では、自身でもアーティスト活動・マネージメント経験のある手島が、ミュージシャンたちのエピソードをもとに、カウンセリングやメンタルヘルスの基本を語り、アーティストや周りのスタッフが活動しやすい環境を作るためのヒントを記している。そんな手島が、日本に限らず世界の音楽業界を中心にメンタルヘルスや世の中への捉え方を一考する連載「世界の方が狂っている 〜アーティストを通して考える社会とメンタルヘルス〜」をスタート。第10回はLD(学習障害)をテーマに、産業カウンセラーの視点から考察する。

ひきこもり息子が刺した、母親の交際相手に「妻と3人の子ども」の存在 | 週刊女性PRIME

ひきこもり息子が刺した、母親の交際相手に「妻と3人の子ども」の存在 | 週刊女性PRIME

将来のことを話し合いに来た母とその彼氏に包丁を突き立てた無職の男。原因は、“新しい父親”に別宅があることも関係していたようで……。


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