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2021年06月アーカイブ - 業界ニュース

エッセイスト小島慶子さんに聞く~1人のADHD当事者として思うこと - 成年者向けコラム | 障害者ドットコム

エッセイスト小島慶子さんに聞く~1人のADHD当事者として思うこと - 成年者向けコラム | 障害者ドットコム

ADHD当事者であり、エッセイストの小島慶子さんに障害者ドットコムがインタビューをしてきました。ADHDの薬についてや、障害の「害」の字についてお答えいただいています。

どうして私は精神科に入院したのか。コロナ下で40歳を迎える女性の手記 | 女子SPA!

どうして私は精神科に入院したのか。コロナ下で40歳を迎える女性の手記 | 女子SPA!

メンタルヘルスの不調と聞いて、自身や周囲の人たちに思い当たることはないでしょうか。

最近“コロナうつ”という言葉をよく見かけますが、厚生労働省による調査(※)によれば新型コロナウイルスの感染拡大にともない「そわそわ落ち着かなく感じた」と答えたのは、女性の30代が42.9%、40代41.0%とすべての世代の男女の中で最も高い数字を示しています。(※2020年9月「新型コロナウイルス感染症に係るメンタルヘルスに関する調査」)

コロナ禍の影響だけではなく、メンタルの不調に陥る原因は様々で複合的でしょう。うつ状態により入院も経験したフリーランスライター・カンザキルリ子さんに、その経緯や思いをつづってもらいました。(以下、カンザキルリ子さんの寄稿です。)

「大人の発達障害でも結婚できる? 婚活を成功させる3つの方法 」恋愛・婚活アドバイザー植草美幸(第146回) - with online - 講談社公式 - | 恋も仕事もわたしらしく

「大人の発達障害でも結婚できる? 婚活を成功させる3つの方法 」恋愛・婚活アドバイザー植草美幸(第146回) - with online - 講談社公式 - | 恋も仕事もわたしらしく

こんにちは、結婚相談所マリーミー代表で恋愛・婚活アドバイザーの植草美幸です。

先日、私のラジオに「軽度の発達障害(ADHD)があっても結婚できますか?」という相談がありました。

発達障害は生まれつきみられる脳の働き方の違いにより行動面や情緒面に特徴がある状態のことで、ASD(自閉症スペクトラム・アスペルガー)やADHD(注意欠如・多動症)などに代表されます。今回は、広義に自身が発達障害で悩んでいる方に対する婚活アドバイスやお相手に発達障害がある場合の事例をご紹介しましょう。

悩むのは本人だけじゃない…増加する「大人の発達障害」の実際 | 富裕層向け資産防衛メディア | 幻冬舎ゴールドオンライン

悩むのは本人だけじゃない…増加する「大人の発達障害」の実際 | 富裕層向け資産防衛メディア | 幻冬舎ゴールドオンライン

精神保健福祉士である野坂きみ子の書籍『“発達障害かもしれない人”とともに働くこと』より一部を抜粋・編集し、「大人の発達障害」が抱える問題点について解説していきます。

発達障害とパパになった僕は「だらしない」 それでいいと気づくまで

発達障害とパパになった僕は「だらしない」 それでいいと気づくまで

子どもが生まれたあとに分かった発達障害、うつ病、休職……。ASD(自閉スペクトラム症)・ADHD(注意欠如・多動症)の当事者でライターの遠藤光太さん(31)は、紆余曲折ありながらも子育てを楽しみ、主体的に担ってきました。小学生の娘、妻との7年間を振り返り、遠藤さんがいま感じていることとは。全18回となった連載の最終回です。

「いつまで女のつもりなんだ、気持ち悪い」否定され自信喪失し、子を連れ去られた話 | ソーシャルライター・松本愛のDVルポ DVアリ地獄 | mi-mollet(ミモレ) | 明日の私へ、小さな一歩!(1/2)

「いつまで女のつもりなんだ、気持ち悪い」否定され自信喪失し、子を連れ去られた話 | ソーシャルライター・松本愛のDVルポ DVアリ地獄 | mi-mollet(ミモレ) | 明日の私へ、小さな一歩!(1/2)

自らもDVサバイバーでシングルマザーのソーシャルライター・松本愛さんが、DV当事者の「声」を丹念に拾い上げ、日本のジェンダー意識の遅れの実態をレポートします。元夫のDVからの逃亡中に手を差し伸べてくれた男性と結ばれたCさん。彼の子どもを妊娠し、未入籍のまま出産しますが……。

あそこの医者はヤブだ!認知症の義母の病院評価、驚きの「判断基準」(上松 容子)

あそこの医者はヤブだ!認知症の義母の病院評価、驚きの「判断基準」(上松 容子)

高齢の親や親せきが病院や医者に文句を言って困る――介護をしている人の中でそんな悩みを抱えている人は少なくないのではないだろうか。義母と実母とふたりの認知症に加え、子どものいない独身の伯母の認知症にも悩んでいたのが、フリーライターの上松容子さんだ。しかも義母は被害者意識が高く、実の息子にも優しくすることができない不思議な存在だった。連載「謎義母と私」、前回は認知症に加え、発達障害の可能性も医師から指摘された義母に加え、それまで義母の了承がおりていなかったもっと認知症が進んでいる実母との同居が始まった時のことをお伝えした。今回は義母の困った病院とのやりとりや緑内障・白内障についてお届けする。

精神保健福祉士が語る…「大人の発達障害」に潜む問題点 | 富裕層向け資産防衛メディア | 幻冬舎ゴールドオンライン

精神保健福祉士が語る…「大人の発達障害」に潜む問題点 | 富裕層向け資産防衛メディア | 幻冬舎ゴールドオンライン

精神保健福祉士である野坂きみ子の書籍『“発達障害かもしれない人”とともに働くこと』より一部を抜粋・編集し、「大人の発達障害」が抱える問題点について解説していきます。


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